FIRST, LET'S TALKまだ整理できていない話も、
まだ整理できていない話も、
そのまま聞かせてください。
相手から書面が届いた。家族で話し合いが進まない。投稿が消えずに困っている。相談するべき段階なのか分からないときも、まず現状を確認することが大切です。
資料や経緯を整理し、急いで対応すべきこと、交渉でできること、訴訟を見据えるべきことを順に考えます。
事務所の考え方PRACTICE AREAS
ご相談いただけること
身近な問題から争いが深まった案件まで、状況に応じて道筋を検討します。
OUR APPROACH見通しを、
ともに。
ともに。
OUR APPROACH方針を決める前に、
方針を決める前に、
選択肢を並べます。
法律問題には、急いで手続きが必要なものも、まず話し合いを試せるものもあります。ご本人の希望と資料を確かめ、得られることと負担の両方を説明する。そのうえで進め方を決めます。
- 相談内容と時系列を丁寧に整理
- 交渉・調停・訴訟の選択肢を説明
- 費用と進め方を依頼前に確認
HOW IT WORKS
ご相談からの流れ
お問い合わせから依頼までの一般的な流れを示しています。
STEP 01
お問い合わせ
ご相談の概要を伺い、面談方法と必要な資料をご案内します。
STEP 02
法律相談
事実関係とご希望を確認し、考えられる手段や見通しを整理します。
STEP 03
方針と費用の確認
対応範囲・費用を確認し、ご依頼いただくかをご判断いただきます。
QUESTIONS
すべての質問を見るよくあるご質問
まだ相談内容がまとまっていなくても大丈夫ですか。
はい。分かる範囲の経緯から伺い、必要な情報を一緒に整理する想定です。
訴訟になる前でも相談できますか。
できます。書面が届いた段階や、交渉を始める前の相談も想定しています。
費用はいつ分かりますか。
正式な依頼の前に、相談料や対応範囲、弁護士費用を確認できる構成です。具体的な料金は公開前に設定が必要です。
CONTACT
ご相談案内を見るまずは、状況を言葉にするところから。
相談方法・費用・進め方を確認するための導線です。現在は制作サンプルです。